身体拘束・褥瘡・感染症に関する研修会

 平成30年11月21日・28日に身体拘束廃止(前半)、褥瘡・感染症予防(後半)に関する研修会を行いました。日頃より細心の注意を払っている事ではありますが、シーティング等の重要性を再確認する事が出来た有意義な研修になりました。

 利用者様に快適に過ごしていただけるよう、様々な研修会を定期的に行っていきたいと思います。

 

※シーティングとは、椅子・車椅子を利用して生活する人を対象に、座位に関する

 評価と対応(機器の選定、調整、マネジメント等を含む)を行う事です。

 目的は、対象者等と共有した目標を達成できる適切な座位姿勢を実現することに

 より、二次的障害の予防、活動と参加の促進、心身機能・構造の改善を促す。

 


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