レクリエーション紹介(各ユニット編)

 厳しい暑さが続くなか、皆さん体調を崩されていませんか?入居者様の健康管理に気を付けるのはもちろんのこと、スタッフの体調も心配です。

 それは・・・この「まがたまの里」があるのは、日本一暑い?と言われている群馬県館林市(8/9には、38.8℃を観測)のすぐ隣だからです。水分補給をしっかりして体調を崩さないでほしいと日々思っています。

 

 さて、今回は各ユニットでのレクリエーションの様子を紹介したいと思います。

 

・ユニット名<すいしょう> 「ジャガイモ掘り」

 2017年4月に植え、今月8月に収穫しました。手塩にかけて育てたジャガイモを入居者の皆様は慣れた手つきで次々と掘っていました。土を触るのも楽しかったようで、採れたジャガイモを片手に見せてくれた笑顔がとても素敵でした。

 

・ユニット名<ぱぁる> 「すいか割り」

 夏の雰囲気を感じて楽しんでもらえたらと思い、すいか割りを行いました。用意したすいかはとても立派で割るのに苦労しましたが、楽しい夏の一日を過ごしていただけたと思います。

※すいか割りの起源・・・夏の暑い日、安土城の建設時に配下の従業者達の元気が

            なく疲れているのを目にした豊臣秀吉が、「元気になっ

            てもらおう」と場を盛り上げる為に行った行事がすいか

            割りだとされているそうです。

            すいか割りには、かなり多くの説がありますが、労をね

            ぎらって始めたという、上記の説が一番素敵だなと思う

            ので「豊臣秀吉説」を信じたいと思います。         


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コメント: 2
  • #1

    えり (水曜日, 23 8月 2017 18:43)

    スイカ割りにそんな説があるなんて知りませんでした。皆さん、良い表情してますね〜☆
    スイカ割り、私の職場でもやりましたが…かなり盛り上がったようです。私は、体調不良で不参加でしたが。夏のイベントは、やっぱりいいものですよね�畑では、ジャガイモ以外に何か植えてあるんですか?

  • #2

    Clerk (日曜日, 27 8月 2017 12:19)

    えりさんへ
    いつもコメントありがとうございます。
    夏のイベントは陽気も手伝って盛り上がりますよね。
    えりさんも来年のスイカ割りには参加できるといいですね。
    現在の畑には特に植えてないようです。
    今後もブログをアップしていくので、是非ご覧ください。

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